寝室にプロジェクターを移動してQOL爆上げした

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少し前に紹介したプロジェクター。 自宅にプロジェクターを設置したことで映画を見ることが多くなり、大画面で楽しむことができて大満足でした。

しかしその中で、新しい問題が浮上してきました。

それが、置き場所問題です。

ということで今回はプロジェクターの設置場所変更について紹介いたします。

プロジェクター置き場所問題

もともとリビングに設置していたプロジェクターですが、リビングのど真ん中に設置しないといい感じに映写できなかったので、三脚に設置してリビングに置いていました。

まあ、簡単に想像できる話ですが、邪魔です。

そして不思議なことに一度壁際などに移動してしまうと、設置するのがめんどくさくなって見る機会が激減しました。

しかも、そもそもリビングは明るく、見るときに雨戸を閉めるのも面倒で見なくなりました。 そんなのもったいない!と思ったので今回は、思い切って設置場所を変更することにしました!

新設置場所は「寝室」

断捨離をした際に寝室に余裕ができたので、思い切って寝室に設置することにしました。 設置した当初は使うことないかもなーと思っていましたが、意外と使用頻度が増えました!

寝室にプロジェクターを置いたメリットを紹介します。

壁際に設置できて邪魔じゃない

これは機種や部屋の構造にもよると思いますが、わが家ではリビングの場合はリビングのど真ん中に置くのが一番の最適解でした。もちろん邪魔です。

寝室の場合、狭いので壁際に設置して反対側の壁に映すことができたため、本体が邪魔になりませんでした! 棚に設置できたので三脚などで支える必要もなく、置くだけで省スペースに設置できました!

暗い時間帯しか居ないので見やすい

基本的に寝室に行くのは寝る前です。その時間帯なら暗いのでプロジェクターを点ければ映像が見えます。当たり前の話ですが、「見るハードル」が下がります

明るい部屋の場合は雨戸を閉めたり、カーテンを閉めたりしていましたが、夜にしか行かない寝室に設置することで見やすくなったというわけです。

寝ながら見れる

一番大きいがもしれませんが、寝落ち可能です笑

ベッドに寝転がって見ることができるので、映画を見つつ睡眠が可能です。快適!

ということで、今回は寝室のプロジェクター設置のメリットを紹介しました。 夢のプロジェクター設置、皆さんも検討してみてはいかがでしょうか。

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